<< バレンタインデー平均予算、中国大陸と香港がアジア太平洋で1、2位に | main | 【トーク・イベントのご案内】 「旅と思索社」 の廣岡一昭さん迎え、3/10開催へ >>

2000年の芸術精華を展望 「館蔵 中国の陶芸展」、五島美術館で 2/18 〜3/26

 【中国 展覧会 ブログ】
 2000年にわたる中国のやきものの歴史を展望する、公益財団法人五島美術館 (東京・世田谷区) の 館蔵 中国の陶芸展 が2月18日(土)から3月26日(日)まで、同美術館で開催されます。

 ――漢時代から明・清時代にわたる館蔵の中国陶磁器コレクション約60点を展観。

 戦国時代の計量道具から、唐三彩の壺、宋時代の砧青磁、明時代の青花・五彩まで、時代順に展示し、2000年にわたる中国のやきものの歴史を展望します。

 館蔵の「日本刀剣」約10振も同時公開―― (五島美術館)。

会 期: 2017年2月18日(土)〜3月26日(日)
休館日: 毎月曜日 (3月20日は開館)、3月21日(火)
時 間: 午前10時〜午後5時 (入館は午後4時30分まで)
入館料: 一般1000円/高・大学生700円/中学生以下無料
住 所: 東京都世田谷区上野毛 3−9−25(東急大井町線 「上野毛駅」下車 徒歩5分)


※ 主な展示予定品など、詳細は 「五島美術館」 公式サイト でご確認ください。
 http://www.gotoh-museum.or.jp/   


スポンサーサイト

  • 2017.10.17 Tuesday
  • -
  • 13:20
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
在日中国人33人のそれでも私たちが日本を好きな理由
在日中国人33人のそれでも私たちが日本を好きな理由 (JUGEMレビュー »)
趙 海成
小林さゆり/訳

【中国人著者が聞き出す本音の日本論】
『それでも私たちが中国に住む理由』、待望の姉妹本!
recommend
今こそ伝える日中100人
今こそ伝える日中100人 (JUGEMレビュー »)
北京大学日本校友会

日本と中国をつなぐ100人へのインタビュー集! 私も紹介していただきました。 お陰様でたちまち2刷に!!
recommend
在中日本人108人のそれでも私たちが中国に住む理由
在中日本人108人のそれでも私たちが中国に住む理由 (JUGEMレビュー »)

中国18都市に住む、日本人108人のリアルな証言! 取材・編集に携わりました。 5刷 好評発売中!
recommend
中国年鑑 (2012年版)
中国年鑑 (2012年版) (JUGEMレビュー »)

最新中国情報を網羅!
「暮らし」を執筆しています。
recommend
中国年鑑 (2011年版)
中国年鑑 (2011年版) (JUGEMレビュー »)

最新中国情報を網羅!
「暮らし」を執筆しています。
recommend
中国年鑑 (2010年版)
中国年鑑 (2010年版) (JUGEMレビュー »)

最新中国情報を網羅!
「暮らし」を執筆しています。
recommend
これが日本人だ!
これが日本人だ! (JUGEMレビュー »)
王 志強
小林さゆり/訳

【読んで首肯するか、立腹するか! ―― 中国人の対日認識を知るための必読書】
2刷 好評発売中!
recommend
北京探訪―知られざる歴史と今
北京探訪―知られざる歴史と今 (JUGEMレビュー »)

「大ブームに沸く 笑いの文化」を執筆しています。
recommend
出張に役立つ中国語―もう困らない、恥をかかない
出張に役立つ中国語―もう困らない、恥をかかない (JUGEMレビュー »)
ニューメディア研究所thinking

2005年アルク刊
コラムを執筆しています。
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM