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日中共同喜劇 「咖啡店的太太」 を千秋楽に見た!

   \藹楽を終えて

  公演チラシ   シンプルな舞台

 笑って笑って、笑ううちに心地よくなり、そしてラストのどんでん返しが、意外なまでの勇気と感動を与えてくれる――。
 北京市中心部の蓬蒿劇場で2日、千秋楽を迎えた日中共同制作コメディー劇 咖啡店的太太 青木さん家の奥さん〜Catch the Beijing Dream!〜 (雨晴義郎/脚本・演出) を見てきましたが、いやあ、じつに楽しかった! 行ってよかった! ^^
 「サンマは目黒」 じゃないけれど、芝居はやっぱりライブに限る。 お陰さまで、元気100万倍になりましたよ、私。 O(≧▽≦)O

 そうです、「咖啡店的太太 (カーフェイディエン・ダ・タイタイ、喫茶店の奥さん) は軽妙な笑いのなかにも、夢や希望や生きがいといった――普段はついつい忘れがちな――でもとても深いテーマに気づかせてくれる、ステキな芝居だったのです。
 あらすじをざっくりとご紹介しますと……。
 ―― 「咖啡店的太太 青木さん家の奥さん 〜Catch the Beijing Dream !〜」 は、アクション俳優になる夢を抱いて北京にやってきた日本人シンジが、バイト先で出会った先輩たちが憧れる咖啡店 (喫茶店) の奥さんに、自分もひと目会いたいという思いに駆られつつも、本来の夢であったアクション俳優の道を再確認していく、というコメディー。
 原作となる南河内万歳一座、内藤裕敬氏の作品 「青木さん家の奥さん」 は、1990年の初演以来、今もなお、数々の再演が繰り返されている。 今回の公演に際し、劇団からの許可を得、北京を舞台にした設定に大幅に改変した。 北京在住の日本人と中国人の有志が集まり、日本語の芝居を作りあげる ―― (公式案内より)。

 北京に住む日本人と中国人の有志による手作りの舞台 (日本語使用・中国語字幕つき) でしたが、テンポもいいし、間合いもいいし、アドリブなんかも入っちゃうし、もう役者さんたちがノリノリで楽しみながら演じているのがわかりました。 7日間公演の千秋楽だったので、それもうなずけるというものです。
 しかも、この作品が日中共同制作であり、出演者6人のうち4人がシロウトさんの初舞台であったこと、それに出演者のうち3人が中国籍であったことも、まったくもって違和感なし没問題! (メイウェンティ)。 ^^)/  演劇の新たな可能性を切り拓いたという意味でも、「咖啡店的太太」 上演の功績は大きかったのではないでしょうか??

 舞台はしょっぱなから、ユニークで魅力的なキャラクターたちに引き込まれます。
 私もよく知っているエリート学生にしてアニメ研究会の顧問、于智為くん (イカさん役) は、「ガンダム」 のテーマを歌いながらさっそうと登場するし、北京の有名人にして和バー 「JIPANGU」 のオーナー、川邊誠さん (マーさん役) は長渕剛の 「とんぼ」 を歌いながら軽快に登場するし……。 ^0^

 もちろん、知り合いだけではありません、出演者全員が個性的でおもしろかったなぁ〜!
 エイちゃん役の陳黛英さんの演技は、さすがはプロの役者さんだけあって、ひときわ輝いて見えました。 タロちゃん役の大手紳太郎さんは、その飄々としたおとぼけぶりが地なのか、演技なのか、天性のものなのか?? イントロで登場した “マスコットガール” の黄芬さんは、ひたすらかわいらしかったし、さらには黒木真二さん演じる主役のシンジは、ギャグあり、アクションあり、シリアスありといった難しい役どころでしたが、ピッタリはまっていましたよ!

 自分に正直に、夢に向かって生きている人が好きなのだ
 「夢は逃げない。 逃げるのは自分」……。

 シンジがしだいに、アクション俳優になるという夢を思い出していく終盤には、名ゼリフが散りばめられていました。 笑いのなかにも、ズキュンと胸を打たれるような命を持った言葉たちです。 そして、ああ、自分の夢はなんだったろう? 自分は逃げているのではないか? などと、ふと自らを振り返ってみるのでした。
 
 セリフはほとんどが活きのいい関西弁ですので、最初はどうしても大阪が舞台かと思えてなりませんでした。 しかしそのうちに、「麦子店」 や 「龍宝大廈」 「唯品牛乳」 といった北京の人たちにはお馴染みのローカルな話題も続々出てきて、そんなリアルな演出にも笑わされます。

 け晴義郎さん  ヂ任曽紊欧粘デ奸

 なんといっても、企画から脚本、演出までを一手に引き受け、3カ月という短期集中稽古のすえに舞台を成功させた雨晴義郎さんの才能はすごいっ! (ええ、皆さんご存じの著名カメラマン・六渡達郎さんのペンネームですね)。 ^^;
 会場をいっぱいに埋めた千秋楽を終え、ほっとした表情の雨晴さんに、ここまで来るには大変だったでしょう? と聞くと、「みんな学生や社会人なので、全員そろうことがまず難しかった。 それに脚本はあらかじめ劇場側に提出し、内容の検閲も受けなければならなかった。 日本ではありえないことですが……」 と苦笑い。 自由な表現や集会には、まだまだ厳しいチェックの入る中国です。

 日本では、舞台写真を撮りながら舞台公演や制作を手掛けてきたという六渡さん。 原作となった 「青木さん家の奥さん」 は舞台で完成していくところから見ていたという、思い入れの深い作品です。
 「中国でもどうしてもやりたいと思っていた。 たまたまこうしていいメンバーにも恵まれた。 苦労したけど、楽しくて楽しくて、今日が最後だと思うと残念でなりません」
 じゃ、近いうちに再演ですね、と水を向けると、「そうですね。 またぜひこの仲間たちで公演ができたら……」 と力強い言葉が返ってきました。

 ならば、どうでしょう? 中国全土の巡業を、考えてみては? この日も会場の約半数は中国人客だったと見受けられます。 私の隣席も中国人客でしたが、一緒になって受けていました。
 映画や茶道、華道などの日本文化を紹介する催しジャパンウィーク (在中国日本大使館、領事館などの主催) も各地で盛んに行われていますが、どうでしょう? ジャパンウィークなどのイベントで、こうした日中共同喜劇を上演しては? それは映画やアニメとはまた異なる、舞台と客席の一体感、ナマの感動といったものを伝えてくれると思うのですが……。

 と、私のほうもいつにも増して饒舌に、才能あふれる演出家に語りかけてしまうのでした。 ^^;)>
 いやあ、よかった!! 皆さん、本当にお疲れ様でした。 また再演でお会いしましょう〜〜!!

            ――― 咖啡店的太太 ―――

■タイトル :   咖啡店的太太 青木さん家の奥さん〜Catch the Beijing Dream!〜
■上演期間 :  2010年2月24日(水)〜3月2日(火)
■会   場:  蓬蒿劇場 (北京市東城区 交道口南大街 東棉花胡同35号)
■脚本・演出:  雨晴義郎
■出   演:  黒木真二、川邊誠、陳黛英、大手紳太郎、于智為
■マスコットガール: 黄芬
■照  明:   早川綾子
■美術協力:  宝酒造食品有限公司
■参考URL:  http://www.jaslon.org/supesite/?action-viewnews-itemid-183 

※ チケットの売り上げの一部は、北京日本人会チャリティー委員会に寄付されるそうです。

 π加勸戮気鵑  Г澆鵑淵縫灰縫魁亜

※ 写真は上から、
 \藹楽終了後、出演者全員と、演出家の雨晴義郎さん (右端)。
◆ 咖啡店的太太」 のチラシ。
 舞台は、問屋の倉庫をイメージ。 ダンボールを積み重ねただけのシンプルなもの。
ぁ 屬泙拭△爾劼笋蠅燭い任垢佑─ と雨晴 (六渡) さん。
ァ‖任曽紊欧琉貲佞蓮△泙審癖未任后繊羨♪
Α―弍藜圓裡運諭∃加勸戮気鵑函☆ 昨日はうっかりしていたのですが、彼からお誘いの短信を受け、すっ飛んでいきました!www
А ̄Δら、会場で出会った橋口いずみさん、出演者の大手紳太郎さん、黄芬さん、ワタクシ。 みんな、ニッコニコです!^^


※ 関連エントリー
・ 「日中共同のコメディー劇、2月24日から上演へ」  (2010年2月12日付)


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  • 2017.10.14 Saturday
  • -
  • 11:20
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コメント
すごいですね!!!
確かに検閲を受けなければとか、日本にはないこと…

ずっと人生の前半?逃げる事が多かったような私は、今辛かったり、不安だったり、そんな負の気持ちになると「自分自分自身をだます事はできない!」「自分の想いを信じろ」って発破をかけます。

何か、元気をもらえるような劇だったのですね^^
やーうぇんさん: ありがとうございます!
昨日、お誘いしようかと思ったのですが、いやいや彼女は授業があるかもしれないと思い。。。急だったですしね!(ていうか私、ホントにうっかりしていました)。

再演もあると思うので、そのときは是非!!!
すっごく楽しくて、私、人一倍、ゲラゲラ笑ってしまいました。。。^^;
え?え?
脚本・演出が六渡達郎さんなんですか!?
いろんな顔をおもちなんですね。
一度だけお目にかかったことがありますが、
とても素敵な方ですよねっ。
再演の時はぜひ観にいかなくっちゃだわ!
 南河内万歳一座は、とらやんの敬愛する青年団の平田オリザさんと、レパートリーを交換するくらいの、おもろい劇団。
 昨年、下北沢で、平田さんの芝居を、南河内万歳一座が上演しはりました。まあまあ、でしたが・・。
 いやほんま、北京は、いろんなことをやりはるんですなあ。
 芝居といえば、フランス映画の「モリエール 恋こそ喜劇」(日本公開は6日)を見ましたが、これはもう傑作。モリエールのいろんな芝居のさわり、エッセンスがぎっしり。
 いやあ、お芝居はええもんですわ。
 ほなまた。
  • とらやん
  • 2010/03/03 11:58 PM
takoshiさん: ありがとうございます。
六渡達郎さん、本当に多彩な方ですよね〜。
彼の杏仁豆腐は衝撃的なおいしさ。意外と、北京では食べられない杏仁豆腐を、スイーツに飢えた私たちに、提供し続けてくださっています!^^

再演のときにはぜひぜひ!!オススメです!!
^^
とらやん様: ありがとうございます。
平田オリザさん素敵ですよね〜〜。シモキタも懐かしい。昔、時々行きましたよーーー。
劇団員さんたち、みんなカツカツで大変そうだったけど、いまはどうなんでしょうね。。。

そうそう北京でもここ数年、お芝居のブームですよ。実験的な芝居がどんどん出てくるようになりました。

とらやんさんも、なんですか、今度、テレビドラマデビューを果たされたとか!!
おめでとうございます!! 今度拝見させていただきますね!^^
 いやはや、お詳しいですなあ・・。
 TBSテレビ、2月24日25時14分からの文芸ドラマ・シリーズ。太宰治の「グッド・バイ」。山崎まさよしさん扮する文芸雑誌の編集長の田島と、作家の先生が口論するバーのマスター役。山崎さんが「マスター、お勘定!」と言う。とらやんは、「はい」というせりふだけ。
 もう、通行人そのいくつか、といった程度。原作では、どうでもええようなバーやけど、このドラマは、銀座のルパンという、太宰ゆかりのバーで撮影。
 監督は篠原哲雄さん、カメラは上野彰吾さん。みんな仲良しで、友情出演みたいなもんですわ。
 ギャラ? ジュリア・ロバーツより安いですなあ。
 ほなまた。
  • とらやん
  • 2010/03/04 12:28 AM
とらやん様: ありがとうございます〜!
> TBSテレビ、2月24日25時14分からの文芸ドラマ・シリーズ。
なんだ、もう終わっちゃったんですね。でもDVDで拝見させていただきます!ムフフ・・・。(^m^)

山崎まさよしさん、なんかインタビュー見ましたよ、文芸ドラマ・シリーズの。
つまり太宰がモデルで、10人の愛人と別れていく話。男性には、うらやましいような話でしょうなあ〜〜!!^^;

> ギャラ? ジュリア・ロバーツより安いですなあ。
はい、次回は主役を狙ってください!^^
世界共通で「お笑い」は偉大ですね〜!
北京でもどんどん自由なお芝居が流行ればいいですね。難解なお芝居よりは私はお笑いの方が楽しいです(爆)
  • kana
  • 2010/03/04 10:35 AM
kanaさん: ありがとうございます。
お笑いは偉大ですよね〜〜! シリアスより難しいといわれていますし。チャップリンはやはり偉大でした。。。^^

北京では昨年、ある方に誘われて、実験劇の旗手・孟京輝のお芝居を見ましたが、シュールでした。
完全な自由というのはありえないので、みんなギリギリのところでやっていますよ。抑圧があるからこそ芸術が生まれるのだ、ということもあるかもしれませんが……(苦笑)。
しゃおりんさん、今日は。
私のブログ【北京老学生のつぶやき】にコメントを頂きまして有難うございました。
ご指導(?)に従い、トラックバックを付けさせて頂きました(???)。
しゃおりんさんとは、私のブログで何度かコメントのやりとりをさせて頂いたのですが、考えてみると私が、こちらのコメント欄にお邪魔させて頂くのも初めてだった、ような気がします。
では、今後とも、よろしくお願いします。
  • 北京老学生
  • 2010/03/04 3:27 PM
北京老学生さま: わあ〜〜お初のコメント、ありがとうございます!^^

それに、新エントリーでまたご紹介くださって、恐縮します。ありがとうございます!

「ご指導」させていただいたわけではないのですが……トラックバックがよくおわかりでない、とおっしゃっていたので……。^^;

記事の引用(リンク)はもちろんですが、このトラックバック機能を使って、いろいろなブログ・エントリーにつなげていくと、検索サイトが認証しやすくなる、ということらしいです。

私もあまり積極的にやっているほうではないのですが、他の方のブログで関連エントリーを発見した場合は、なるべくトラックバックを送るようにしています。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!^^
授業のようす、楽しく拝読しています〜!^^
僕も雪の降る元宵節の夜、見に行ってきました。
ネイティブの僕としては、関西弁のイントネーションが変で、気色悪かったです。

でも、劇は最高!楽しめました〜。
ひろちゃいな様: ありがとうございます。そうだったんですね〜〜。ネイティブとしてはそういう見方もあったのかあ〜〜。。そういわれてみれば、関係者に関西の人はいなかったかも。。。じゃ、ひろちゃいなさんも方言指導・関西弁バージョンでご指導ください!!(なんて)。

でも観劇はお楽しみいただけたようで、何より。また再演でお会いしましょう〜〜!!
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