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なんと私がガイドします! 国家図書館訪問ツアーへのお誘い

国家図書館新館 12億円余りの巨額を投じ、北京市西部の中関村に建設された中国国家図書館・新館が正式にオープンして1年半。 世界でもトップクラスの規模と情報量をほこる国家図書館を、上手に活用しない手はありません。
 そこで、中国の大学で学術研究を深める日本人留学生らの組織、北京日本人学術交流会 (代表・ 山口直樹 北京大学科学与社会研究センター博士研究生) は4月24日 (土)、国家図書館訪問ツアーを開催します。
 案内人は、なんとワタクシ! 新館のオープン当時にそこを取材し、レポートをしたご縁で白羽の矢が立ちました! 先日は最新事情を確認するため、山口さんと下見にも行ってきました。

 参加希望者は、山口さんあて参加希望のメールをお送りください。 参加費10元 (約140円)。 締め切りは、4月21日 (水) です。 以下は同交流会の公式案内文です。
 皆さんとの国家図書館ツアーを楽しみにしています。 ふるってご参加くださいね〜〜!!  
 ^^)/

※ ご参照
・ 関連エントリー ビッグサイズ!! 国家図書館 「新館」 へ行こう (2008年9月24日付)
・ 東方書店 「北京便り」 2008年9月号 “超級”の国家図書館 「新館」 へ行こう!


          ――第22回北京日本人学術交流会のお知らせ――

 みなさん
 いつもお世話になっています。山口直樹@北京日本人学術交流会です。
 日ごろの活動へのご理解とご支援に感謝します。
 さて、今回はいつもの報告形式の学術交流会とは、趣向を変え、北京日本人学術交流会では、中国の国家図書館訪問ツアーを行います。

国家図書館新館 日本人は、図書館情報学が未発達のためか公共施設である図書館の使い方があまりうまくないといっていいかもしれません。中国にいる日本人で中国国家図書館をつかったという人は、それほど多くはないと思われます。
 学術に関心あるものが、北京に滞在する大きなメリットとして、中国国家図書館へのアクセスのしやすさというものがあります。北京は、国家図書館があるために学術情報という点においては中国で圧倒的に有利な場所です。

 こういう場所で貴重な学術資源が、数多く眠っている国家図書館を利用しない手はありません。中国でもっとも本を持っている大学図書館は、北京大学図書館ですが、その図書数をはるかに上回る2500万冊以上の本を中国国家図書館はもっています。
 中国語書籍は、もちろん英語をはじめとする西欧語書籍、そして日本語書籍も数多く所蔵されています。大学図書館で見ることができない書籍がある場合は、国家図書館にお世話になることになります。 (具体的にはhttp://www.nlc.gov.cn/service/dzzn_gcyl.htm )

 手順としては、集合を確認し荷物を預けたあと、カードをもっていない人のためにカード作成の場所に向かいます。それで基本的な準備は完了です。
 その後、まずは、ここで自分にとって必要な学術資源にすばやくたどりつく方法を学びます。(検索は外部からでも可能です。http://www.nlc.gov.cn/)

 目的とする本を検索し、その本の所在を探し出し、その所蔵されている部屋がどこにあるかを調べます。
 また、あまり知られていないことですが、日本語書籍(日本の大学紀要などもあり)を見ることができる部屋が、国家図書館旧館のなかには設けられています。コピーも可能ですが、そこも訪問し、使い方も学ぶ予定です。

 同時に、国家図書館新館という公共サービス施設は、ノートパソコンを持ち込めば、すぐれた書斎にもはやがわりします。その方法などを実際に国家図書館新館を訪問して学びます。吹き抜けになった閲覧室を四階から眺める風景は一種のパノラマであり、壮観です。
 下見に行った私は、ここは「万里の長城」や「天安門広場」と同様の中国を代表する「観光スポット」なのではないかと感じました。
 19世紀という近代に関する決定的なプロジェクト、ヴァルター・ベンヤミンの『パサージュ論』は、パリの国家図書館に通い続けるところから生まれましたが、この東アジア屈指の国家図書館から新しい決定的な学術的プロジェクトが生まれるかもしれません。

 この広大な知の集積地を効率よくまわってもらうための案内人としては、国家図書館に関する
 http://pekin-media.jugem.jp/?eid=429 
 http://www.toho-shoten.co.jp/beijing/bj200809.html 
といった記事を書かれている人気ブログ、北京メディアウオッチでおなじみのフリーライター、小林さゆりさんにつとめていただきます。

国家図書館新館 この案内人の小林さゆりさんの導きに従いながら、その上で参加者間でも教えあい学びあいます。既に国家図書館を利用されたことがある方でも、さらになんらかの新しい発見があると思います。
 このように国家図書館は、学術交流をするには最適の場所といってよいでしょう。
 お時間やご関心のある方は、この知の旅にご参加いただければ幸いです。
 以下は概要です。

○対象: 本が好きな人、図書館に興味がある人、学術情報へのアクセスの実地訓練をしたい人、学術に関心がある人、国家図書館の建築や風景に関心ある人などなど、、、。

○日時: 2010年4月24日(土曜日)午後2時集合から午後4時半ごろまで(その後、場所を移して案内人、小林さゆりさんを交えて懇親会)

○場所: 国家図書館(集合場所は、国家図書館新館の前の広場(地下鉄4号線国家図書館駅A出口から下車)

○参加費: 10元

○注意事項: カードを持っていない人やカードの有効期限が切れていそうな人は、カード作成のためには、パスポートが必要ですので忘れないようにもってきて下さい。
 また荷物は、大きすぎると収納できない可能性がありますのであまり大きくない荷物できてください。またノートパソコンを持ってきていただいてもかまいません。図書館の中で使用できます。
 持ち物が紛失したときは、こちらで責任は負えませんので、各自、自分の持ち物は、自分で責任を持って管理してください。
 事前の準備がありますので、参加希望の方は、4月21日深夜までに山口 (※ ngodzilla21 @yahoo.co.jp) までメールをください。 ※アドレスの@マーク前の空きをつめてください。  

                                               以上

※ 写真は上から、
 ‘睇瑤吹き抜けになった中国国家図書館・新館。
◆‘本版の各種辞書・辞典も豊富。
 新館前で山口さんと (いずれも2010年4月)


※ 北京日本人学術交流会の趣旨― 「あつまれ!中国の日本人 第21回」 (人民網日本語版)

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  • 2017.11.24 Friday
  • -
  • 11:50
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コメント
中国北京市「国家図書館・新館」
ゴジラ探険隊長と
しゃおりん@ガイド隊員へ:

チャップリン「街の灯」発見を期待する。
(City Lights 城市之光 Charlie Chaplin)


北京日本人学術交流会 山口直樹「京論壇2009」News
http://masaokato.jp/2009/09/18/060240
放浪紳士 加藤雅夫さま: ありがとうございます。

「街の灯」ですか。私は「ライムライト」が好きですね〜〜。(-^m^-)
チャップリンは、いま見ても、いつ見ても、素敵なジェントルマンですね〜〜!!

話はそれますが、山口さんの荷物、大きかったです……。^^;

山口さんの荷物の中は北京のゴジラてす。
(こっそりと図書館に展示するつもり?)
ご本人が図書館の玄関先に立っていれば、
日中友好ゴジラに見えます!
(上記の写真を参照してください)

http://pekin-media.jugem.jp/?eid=674

放浪紳士 加藤さま

ありがとうございます。

>また荷物は、大きすぎると収納できない可能性がありますのであまり大きくない荷物できてください。

と書いてありますが、これは私の事例から導き出された注意なのです。^^;

まあ私は常に重いものを背負って生きています。その哀愁をチャップリンは、うまく表現していたと思います。


  • ゴジラ@北京
  • 2010/04/16 9:58 PM
美幌駐屯地さま: ありがとうございます。

しかし、加藤さん(!)も古いエントリーをよく探してこられて……。書いた本人も忘れてますのに、すばらしいっ!!
^^;)>

> 山口さんの荷物の中は北京のゴジラです。

そういえば山口さんは以前、某所にゴジラのフィギアを持ってこられた。その腕をもぎとってしまったのは、何を隠そうこの私。いえ、ポロリと取れたんですけどね!^^;
ゴジラ@北京さん: おっ!!!真打登場〜!!!
^^
> これは私の事例から導き出された注意なのです。^^;
失敗は成功の母。。。ゴジラさんのお陰で、すばらしい教訓を得ることができたわけです。お疲れ様でした!

> その哀愁をチャップリンは、うまく表現していたと思います。
 
一本とられました!!^^
>山口さんの荷物の中は北京のゴジラてす。
(こっそりと図書館に展示するつもり?)

これは鋭いと思います。
アメリカでは本を運ぶ黒くて巨大なカートのことをゴジラというらしいです。
本当です。


>ご本人が図書館の玄関先に立っていれば、
日中友好ゴジラに見えます!

これも鋭いです。また私が黒っぽい服を着ているのは、ゴジラを意識してのことです。(あるいはブラックジャック?)
最近、「体型もゴジラに似てきましたね」といわれるにいたって喜んでいいのかどうかよくわからないですが。
ゴジラという怪獣は、実は中国とものすごく縁の深い怪獣です。そのことを本格的に解明したいと思っているのですが、、、。そのために国家図書館を使います。そうすれば日中の人民にゴジラはちがった相貌をもって現れてくるはずです。

  • ゴジラ@北京
  • 2010/04/16 11:45 PM
ゴジラ@北京さん: 度々ありがとうございます。

> ゴジラという怪獣は、実は中国とものすごく縁の深い怪獣です。そのことを本格的に解明したいと思っているのですが、、、。

ゴジラVSジャイアントパンダの映画を中国で撮影!!! 中国にも、そんな心の広いユーモアがあったらいいですのにね!

> そのために国家図書館を使います。

ゴジラ映画では、国家図書館・新館があっけなくつぶされてしまうのかも!? ^^;
行きたいですが、行けない、その日には日本人会の植樹活動があり、残念です
  • 任意
  • 2010/04/17 9:16 AM
任意さま: いろいろお疲れ様です。

またよろしくお願いいたします!
実は嫁入り道具(?)で司書資格がある私。
もしかしたら…

今頃、北京で日本語…じゃなく、大学で図書館勤務…だったのかもしれません。

行きたいのですが…
授業&交流会があるため…

その代わり僕の(嘘です!!)M氏が行くそうです〜〜
  • やーうぇん
  • 2010/04/17 7:23 PM
やーうぇんさん: ありがとうございます。

そうですか、やーうぇんさんがいらしたら、また専門的なお話が伺えたかもしれませんが残念でした。

> M氏が行くそうです〜〜
どなたでしょう? 昨日の集まりでも、参加します、という人が何人かいました。楽しみです〜!

私、このツアーに参加したい(家からも近いし?)のですが、ゴジラさんにメールをお送りしようとしてもその都度、送信エラーでもどってきてしまいます。すみませんが、可能でしたら、こんな申し込みがあったよと、追加しておいて頂けませんか?
  • 北京老学生
  • 2010/04/19 6:32 PM
北京老学生さま: ありがとうございます。

ちょっとガイドの練習もしておかなければですね。月末でテンパッていますが、なんとかしなければっ!!!

送信エラー、なんでしょうね。
私からもメールを入れておきたいと思います。
当日はよろしくお願いいたします! ^^)/
しゃおりんさん、大変、お手数をおかけします。何度やってもyahoo.co.jpにはそんなアドレスはない?(yahoo.co.jpには送信できない?)という通知が帰ってきます(私のアドレスもyahoo.co.jpですけど)。もちろん、@の前の空きなども詰めて送信しているつもりですが。どうも有難うございました。
  • 北京老学生
  • 2010/04/20 2:35 PM
北京老学生さま: ありがとうございます。

コメントをいただいてから、昨日のうちに山口さんにメールをし、ご参加の旨、了解を得ています。
またメールのほうも転送させていただきました。どうぞ、ご安心ください。

ヤフーアドレスの件、おかしいですね。
私は上記アドレスで、@の前の空きを詰めて送信し、受信しています。
後ほど、ゴジラさんから、ご返信がいくことと思いますが……。

よろしくお願いいたします!
昨日は、新館ツアー大変面白かったです。有難うごさいました。山口さんにも感謝!新館だけでなく、旧館も興味深かった。図書館を見学すると言うのは、おおげさにいうと一種の社会調査?なのだなと改めて思いました。早速ですが、私のブログにつまらぬ感想を載せました。どこにトラックバックをすればよいのか、よく分からないので、とりあえずここでお知らせしておきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/mochimoma
  • 北京老学生
  • 2010/04/25 1:03 PM
北京老学生さま: ありがとうございます。
いったん自宅に戻りまして、またこれから出かけますが……早速、拝読。詳細にまとめてくださり、大変ためになりました!!

旧館のあの落ち着いた雰囲気は、また捨てがたいものがありますよね。私も自宅が近くならば、毎日でも通いたいくらい。

北京老学生さんがうらやましいです!^^;
私のブログのエントリーを書いた際に、頂いた資料のデータをちゃんと参照しないで、すみませんでした。ツアー参加直前にネットで拝見したばかりの内容だったので、ずっとカバンに入れっぱなしにしてました(したがってツアーの間も、ロッカーの中に)。私の個人的感想ですが、あの内容でしたら、10元という費用(資料代ということですか)は、ある意味、やす過ぎると思います。50元徴収してもおかしくない内容だと思いましたが(まあ、山口様のところの主宰者としてのお考え方もあろうかと思いますけど)。
  • 北京老学生
  • 2010/04/25 3:58 PM
北京老学生さま

>私の個人的感想ですが、あの内容でしたら、10元という費用(資料代ということですか)は、ある意味、やす過ぎると思います。50元徴収してもおかしくない内容だと思いましたが


そういっていただけるとありがたいですね。
私も、それぐらいの価値はあるだろうとは、思っています。ただ非社会人留学生が中心になるだろうとおもっていたので、この格安料金でやることにしました。

本当に興味ある会だったら留学生で30元ぐらいは納得して出してくれるのではないかともおもいます。

まあ、今回はなんとか案内役のしゃおりんさんにも微々たるものですが、報酬をだすことができました。
  • ゴジラ@北京
  • 2010/04/25 8:44 PM
北京老学生さま: 度々ありがとうございます。

> あの内容でしたら、10元という費用(資料代ということですか)は、ある意味、やす過ぎると思います。

上記、ゴジラさんも書いておられますが、そうおっしゃっていただいて、恐縮します。
昨晩、ゴジラさんにもメールをしましたが、あそこでもっと説明をすればよかったかな、とか…(でも館内が静かすぎて、説明できなかった場面も)、いろいろ反省点もありました。
休日のロッカールームがあんなに混んでいて、思わぬタイムロスがあったというのも盲点でした……。

そして(金額の問題というよりも)無料か、有料かの分かれ目は、なかなか難しいものがありますね。
これもゴジラさんに今後の検討課題にしていただきたいと思いました。どうぞよろしくです!!
ゴジラ@北京さん: 昨日はたいへんお疲れ様でした。2時からスタート、夜の懇親会まで約7時間の運命共同体??でしたね。

「帰宅するときまでがツアー」とおっしゃいましたが、皆さんがぶじにご帰宅されたようでなによりでした。

> 案内役のしゃおりんさんにも微々たるものですが、報酬をだすことができました。

ここでの公表はどうかと躊躇っていたのですが、ゴジラさんが公表されましたし、影であれこれ詮索されても困りますので、参加費10元は、「資料代(30部作りました)と、ワタクシめのガイド代、その他」になったようです。
ガイド代、誠にありがとうございました。m(_ _)m

ゴジラさんには、次回の学術交流会なりで、会計報告をしていただくように、お願いします。

あと、ゴジラさんにもお話したのですが、学術交流会の運営として、今後はスポンサーをとるなど諸経費を捻出することが検討課題になるのではと……老婆心ながら申し上げたしだいです。
よろしくお願いいたします!
しゃおりんさま

長時間だったですね。24日は。やはり図書館を介するとつきあいが長時間になる。(笑)


私は基本的に講師とか案内役の方には、きちんとお願いした以上は、御礼はしたいとおもっているんです。

それで財源をきちんとすることが、いわれるように大事なのですが、日本の民間財団に日中学術交流の名目で予算申請したりしているんですがだめで、ではスポンサーをさがすならどうするのかとか今いろいろ考えているところです。

営利目的の会ではないので、高額の参加費を要求することはないですが、最低、会の運営と講師の人にお礼ができるぐらいの費用は、必要になってきますね。


  • ゴジラ@北京
  • 2010/04/25 10:43 PM
>「帰宅するときまでがツアー」とおっしゃいましたが、皆さんがぶじにご帰宅されたようでなによりでした。

そうですね。私の中学のときの先生がこれよくいってました。

アメリカ、ボストンの研究者交流会は、5ドルの参加費で会の運営にあてているようです。

はたして北京でこれに似たことができるかどうか。ある種の実験を試行錯誤的にやっていくかなともおもっています。
  • ゴジラ@北京
  • 2010/04/25 11:02 PM
ゴジラ@北京さま: 度々ありがとうございます。
財源の問題ですが、私は結局、これまでの22回分、ゴジラさんが自腹を切っておられたことが多いのでは?と心配しているのです。

そうでなくとも、資料代やら講師への連絡やら、時間的にも物質的にもかかっていると思います。それを1人で被っていては大変ではないかと思ったわけです。

ゴジラさんが先日いわれていたように、次の世代に引き継いでいく活動なら尚のこと、会費制にするのか、スポンサーをとるのか、詰めていかれたほうがいいのでは?と思います。
5ドルだったら、中国元で34〜35元くらいでしょうか。非社会人には辛いところかもしれませんが、1つの目安にはなりそうですよね。
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2005年アルク刊
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